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宅建協会 人と住まいをつなぎます。

ハトマークがテレビドラマ、映画に登場

全宅連、全宅保証、宅建協会のシンボルマークである「ハトマーク」が相次いでテレビドラマや映画に使われています。
ドラマでは、7月14日(木)、夜9時よりオンエアの「はじめまして、愛してます。」(テレビ朝日系列)。尾野真千子さん演じる主人公の夫役である江口洋介さんが不動産会社に勤務してる設定で、店頭の「ハトマークステッカー」や店内に「宅建協会PRポスター」が掲示されています。
映画は、6月4日(土)より公開中の「植物図鑑」(岩田剛典さん、高畑充希さん主演)。有川浩さん原作の同名小説のラブストーリーを映画化した作品ですが、ここでも主人公の高畑充希さんが不動産会社に勤務しているシーンで大きく「ハトマークステッカー」や昨年6月実施の「宅建士スタートアップフォーラム」のポスターが掲示されてます。

また、7月13日(水)、夜10時からは北川景子さん演じる不動産仲介会社のスーパー女性営業ウーマンの活躍を描いたドラマ「家売るオンナ」(日本テレビ系列)がスタート。残念ながら、ここではハトマークは登場しませんが、既存住宅市場活性化が声高に叫ばれる中、不動産仲介業がドラマを通じて住まいを探す人々にどのような役割を果たしていくか注目されます。

はじめまして7

店頭での「ハトマークステッカー」

 

 

はじめまして8

店内での「宅建協会PRポスター」