組織と事業

国民の住生活の安定向上と、適正な不動産取引の確保を念願し、不動産流通の活性化に努めています。

宅地・建物の供給や流通などを主な内容とする宅地建物取引業者の業務は、国民生活にとって最も重要であり、とくに公共性・社会性を要請されるものです。

全国宅地建物取引業協会連合会および全国宅地建物取引業保証協会は、宅地建物取引に係る者の資質向上を図り国民の住生活の向上を図るとともに、一般消費者を保護するための公益事業を行ってまいります。

全国宅地建物取引業協会連合会

  • 不動産に関する調査研究・情報提供活動
  • 不動産取引等啓発事業
  • 不動産に係る人材育成事業

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全国宅地建物取引業保証協会

  • 一般消費者の取引の安全確保
  • 宅地建物取引に係る者の資質向上支援
  • 苦情解決・弁済事業の実施

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※詳細は別ページでリンクしております。

全宅連・全宅保証は、47都道府県にその拠点を持ち、全国的ネットワークで国民の住生活向上をサポートしています。

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