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第3回「土地・住宅税制のあり方研究会」開催
第3回「土地・住宅税制のあり方研究会」開催
更新日 10.02.22
全宅連第3回「土地・住宅税制のあり方研究会」が2月22日に全宅連会館で開催されました。
同研究会の座長は、品川芳宣早稲田大学大学院教授、副座長は田中一行明海大学教授、
全宅連の市川宜克専務理事と間蔵信行土地住宅対策委員長が委員として参加しています。
研究会では、既存住宅流通取引における税制について検討を行い、3月の中間とりまとめを経
て、答申書を7月中にまとめる予定となっています。
(写真:会議の様子、間蔵委員長・市川専務理事)